外構って、なに?…と思われる方の素朴な疑問にも、七番組がお応えします!

家を建ててしまったら、敷地内の外構もなかなか直す機会は多くありません。
できれば10年後、20年後のリフォームも見据えて、外構は何も手を加えなくて良いようにしておきたいものです。
七番組では、リスクを少なくする外構計画をご提案いたします。

外構工事のポイント

建物と敷地の形から外構をイメージ
後悔しない長期計画
土地の高低差を考える

建物と敷地をトータルに考えた外構デザイン

建物と敷地の形から外構をイメージします。

外構全体を考える上で、敷地をどのように使うかを考えることが大切です。しかし、初めて外構を考える方にとって、イメージすることはなかなか難しいと思います。
七番組では、家そのもののデザインや雰囲気を考慮した上で、外壁や駐車場の舗装、門まわりまでトータルにご提案いたします。またウッドデッキの取り付けや土のままの状態で雨が降るとぐちゃぐちゃになってしまうお庭の悩みごと、雑草対策など、ご家族の小さな悩みまで解決いたします。

10年後、20年後を見据えた長期計画

数十年後も後悔しない「外構工事」のポイント。

一度、家を建ててしまったら簡単にリフォームや修理などはやりたくないものです。
七番組では、立て直しやリフォームにかかる無駄な費用を抑え「こんなはずじゃなかった」と後悔しないように、10年後、20年後を見据えた長期計画をご提案いたします。

土地の高低差を考え立体的にイメージします

段差が負担になるかもしれないと考えておく。

外構では、土地の高低差も大変重要です。道路から建物が建っている位置がすごく高ければ、土留めをしたり、地面を掘ったりして、暮らしやすい土地にしていかなければなりません。
また、若いころの2段、3段の段差は何ともないかもしれませんが、数十年後に足や腰が弱くなってきた際、その段差が苦痛になることも考えられます。将来を見据え、段差を克服できるような形状を意識したデザインにしておくことも外構工事の大切なポイントになってきます。

実績紹介

車庫

外壁

エントランス

S様邸(半田市)

現場一筋40年。普段は無口だが、家のことになると黙っちゃいられぬ、その性格はまさに江戸っ子(生まれも育ちも半田)。
家づくりはもちろん、土台づくりからリフォームまで全てをこなしてしまう職人。地元の人たちのために尽くすその背中には、キラリと輝く「七」の字が。