太陽光発電で環境にもおサイフにもエコライフ

太陽光エネルギーを直接電力に変換する太陽光発電。
でも、何がおトクなのか?実際に使っている人はどのくらいいるのか?疑問に思われている方も多いのではないでしょうか?
少しでも「つけるべきかな?」と思ったら、まずは七番組にご相談ください。

太陽光発電導入のポイント

経済効果
緊急用の電力の確保
地域貢献

導入に伴う経済効果

家庭でも使えて、販売もできるから経済的

最近すっかり知名度がアップした太陽光発電。みなさん「おトク!おトク!」と言うけれど、何がおトクなのか?疑問に思われている方も多いのではないでしょうか?太陽光発電がおトクなのは、電気代が少なくなったり燃料費がかからないからだけでなく、昼間発電したものの使わずに余ってしまった電力は、電力会社が買い取ってくれるからです。
「興味あるけど、新たな出費がかかるのは・・・」と太陽光発電の導入を迷われているご家庭は、ぜひ一度、七番組にご相談ください。1年で、そして10年で、どのくらいお得になるかご検討ください。

緊急用の電力の確保

災害時に停電しても安心!ずっとおトクに!!

太陽光発電は、停電時などいざというときのために専用コンセントから電気製品をつなげて使用できるようになっています。また蓄電池を設ければ停電や緊急災害時など、自給自足できるので安心です。さらに、太陽光でつくった電気をためることで、電力使用量に応じて、より効率よく、おトクなエネルギーライフを実現することができます。

地域貢献の一環として活用

公共施設での活用も可能

この10年間で約8倍にも増えている太陽光発電。環境問題や資源問題などへの関心が高まり、自然エネルギーとして注目されています。いまや企業におけるCSR(企業の社会的責任)活動だけでなく、産業用や公共施設などで導入も進み、地域貢献の一環として活用されています。
一例として、遊休地や未利用地に太陽光発電装置を設置し、年々深刻化する環境問題や資源問題の有力な解決策とされています。

実績紹介

個人宅

個人宅

アパート

アパート

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個人宅

現場一筋40年。普段は無口だが、家のことになると黙っちゃいられぬ、その性格はまさに江戸っ子(生まれも育ちも半田)。
家づくりはもちろん、土台づくりからリフォームまで全てをこなしてしまう職人。地元の人たちのために尽くすその背中には、キラリと輝く「七」の字が。