地域計画と未来を見据えた、土地造成を

地域の活性化を図り、活力を生み出す土地造成事業。
周辺環境への影響を最大限考慮しながら、生活舞台である街、そしてその街の中での暮らしを支える基盤を、
次世代へと永きに渡って発展させていきます。

土地造成事業のポイント

快適生活の創造
自然との共存
環境への配慮

地盤を見極め、適切な造成を

軟弱な地盤を見極め、快適な生活環境の創造

日本は世界的にも軟弱地盤が多いと言われているため、海、河川、池や湖沼の近くは要注意です。また坂のある街並みでは、坂の下ほど土地が低く水が集まりやすいので気をつけたいもの。このような土地では地震の揺れにより個体であった地盤が液体のように変化する「液状化」現象が起こり、その上の建物が沈下したり傾いたりすることが十分に感挙げられます。このような対策のためにも、地盤を見極めるプロの確かな技術にお任せください。

環境を配慮した土地造成計画

自然環境との共存を目指す確かな技術

笑顔で夢ある街づくりとして、開発計画のもと、安心で安全な宅地造成事業を推進しています。
宅地造成事業においては、街づくり計画、設計のほか、法律や条例、周辺環境など様々な規制を考慮しなければなりません。そして、そこに住む人々の視点を見失わず、土木技術と経験を駆使た最適な施工計画をご提案します。

安全な暮らしを支える土地計画

安心できる建物は安心な土地計画から

土地造成事業の目的は、社会基盤・住宅環境の整備によって、人々の生活を質的に向上させることです。七番組では、住環境との「共生・共存」を使命とし取り組んでいます。近隣環境や開発条件、法規制といったその土地固有の特性を考え、将来性や市場性をも考慮した経験豊富な企画開発力・造成技術で、新たな不動産価値をカタチにいたします。

実績紹介

半田市役所新庁舎外構(H28)

半田市乙川源内林町(H28)

上浜グラウンド整備工事(H27)

パークサイドヒルズ長久手(H25)

パークサイドヒルズ長久手(H25)

半田市最終処分場(H21)